ページトップ

昭和61年12月 文部大臣より、静岡県立大学の設置が認可される。(既存の県立3大学 静岡薬科大学、静岡女子大学、静岡女子短期大学を改組・統合)
昭和62年3月 厚生大臣より食品栄養科学部栄養学科が栄養士養成施設として指定を受ける。
昭和62年4月 開学。初代学長に、内薗 耕二が就任。初代学部長に、星 猛が就任。
平成3年3月 文部大臣より、大学院生活健康科学研究科(博士前期課程)の設置が認可される。
平成5年4月 第2代学長に、星 猛が就任。第2代学部長に、伊勢村 護が就任。
平成7年3月 文部大臣より、大学院生活健康科学研究科(博士後期課程)の設置が認可される。
平成9年4月 第3代学部長に高瀬 幸子が就任。
平成11年4月 第3代学長に廣部 雅昭が就任。第4代学部長に竹石 桂一が就任。
平成13年3月 厚生労働大臣より、食品栄養科学部栄養学科が管理栄養士養成施設として指定を受ける。
平成14年4月 文部科学省21世紀COEプログラム(研究拠点形成費補助金)に本学「先導的健康長寿学 術研究推進拠点」が採択される。
平成14年4月 文部科学省より、産学官連携推進のための「一般型都市エリア事業」が採択される。
平成15年4月 第5代学部長に木苗直秀が就任。
平成16年11月 21世紀COEプログラム中間評価で、本学は最上位にランクされる。
平成17年4月 第4代学長に西垣 克が就任。
平成17年4月 文部科学省より、産学官連携推進のための「発展型都市エリア事業」が採択される。
平成18年3月 県議会において、公立大学法人定款および評価委員会設置条例が承認される。
平成19年4月 静岡県公立大学法人静岡県立大学が設立される。
平成19年4月 食品学科を食品生命科学科に、栄養学科を栄養生命科学科に名称変更。
平成19年4月 第6代学部長に中山 勉が就任。
平成19年4月 文部科学省グローバルCOEプログラムに本学「健康長寿科学教育研究の戦略的新展開」 が採択される。
平成21年1月 (独)科学技術振興機構(JST)と(財)静岡産業創造機構による地域結集型研究開発プログラム「静岡発世界を結ぶ新世代茶飲料と素材の開発」がスタート(5年間)。
平成21年3月 第5代学長に木苗 直秀が就任。
平成23年4月 第7代学部長に大島 寛史が就任。
平成25年3月 食品生命科学科のカリキュラムがJABEE(日本技術者教育認定機構)の認定を受ける。
平成25年4月 第8代学部長に合田 敏尚が就任。
平成26年4月 環境生命科学科の新設
平成29年4月 第9代学部長に坂田昌弘が就任。

  • サイトマップ
  • 関連サイト
  • お問合わせ一覧
  • アクセス
ページの先頭へ