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トピックス

  • FPE(Food protein engineering)ニュース
  • (2018年10月12日) M2の本山君が日本学術振興会特別研究員(DC1)に採用されることが内定しました。詳細はこちら
  • (2018年10月5日) Sulfolobus tokodaii由来アセチルグルコサミン-1-リン酸ウリジルトランスフェラーゼ、ST0452の高機能化変異体 (Y97N) の構造機能解析に関する論文、"Improvement of ST0452 GlcNAc-1-phosphate uridyltransferase activity by the cooperative effect of two single mutations identified through structure-based protein engineering"がアメリカ微生物学会誌、Applied and Environmental Microbiology誌に受理されました。本研究は産業技術総合研究所との共同研究によるものです。
  • (2018年8月13日) カテキンとタンパク質の立体構造解析に関してまとめた総説、Computational Molecular Docking and X-ray Crystallographic Studies of Catechins in New Drug Design StrategiesがMolecules誌に受理されました。
  • (2018年7月9日) 第1回静岡テックグランプリ にてラボ代表としてM1の丹羽 正純君、三村 健太君、川崎 真由さんが発表を行いました。光栄にも最優秀賞を頂きました!H30年7月10日 中日新聞朝刊にて紹介いただきました。
  • (2018年 6月15日) 静岡県バイオテクノロジー研究会 で特別講演 (伊藤)
  • (2018年5月23日) 祖先型設計法と完全コンセンサス設計法にてデザインした人工L-スレオニン脱水素酵素 (SDR-TDH) と自然界由来SDR-TDHの酵素機能・構造・ダイナミクスを比較した論文、"Benchmark analysis of native and artificial NAD+-dependent enzymes generated by a sequence based design method with or without phylogenetic data"がアメリカ化学会の生化学専門誌、Biochemistry誌に受理されました。本研究は立教大と富山県立大学との共同研究によるものです。
  • (2018年5月9日) 静岡県立大学食品栄養科学部の島村裕子先生(微生物学研究室、当時: 食品衛生学研究室)を筆頭著者とする論文、”Binding of catechins to staphylococcal enterotoxin A”がMDPIのMolecules誌に受理されました。
  • (2018年3月4日) 本山 智晴君 (M1) 及び三村 健太君 (B4) が第19回静岡ライフサイエンスシンポジウム (@静岡大学) にて"アミノ酸の配列データのみを用いた高機能化酵素の人工設計"及び"人工抗体設計技術の構築"というタイトルで発表、優秀ポスター賞を受賞しました。おめでとうございます。
  • 過去のニュース
  • 大学院博士前期・後期課程受験希望者の方へ
    当研究室では、大学院進学希望の方を募集しています。詳細は以下のリンクを参照してください。なお、平成24年度入試から、大学院生活健康科学研究科は「薬食生命科学総合学府」に改編しています。当研究室は、薬食生命科学総合学府・食品栄養科学専攻に所属しています。

新着情報

2018年9月
・SoftwareのページにPyGAMESSを追加。
2018年7月
・FPEニュースその他諸々を更新。
2016年3月1日
・Softwareのページを追加 (RbPaics, PyPaicsの公開)。