過去のニュース


・(2019年3月20日) 学位記授与式が開催され、B4 3名とM2 1名が学士と修士の学位をそれぞれ取得しました。M2の本山君がわかば賞を受賞しました。

・(2019年3月2日) 第20回静岡ライフサイエンスシンポジウムにてM1の川崎さん、B4の小野さん、南野さん、平松さんが発表しました。平松さんが優秀ポスター賞を受賞しました。

・(2019年2月14日) 卒業論文発表会にてB4の小野さん、南野さん、平松さんが発表しました。小野さんが ベストプレゼンテーション賞 を受賞しました。

・(2018年12月5日) "Development of analysis toolkit to visualize interaction energies generated by fragment molecular orbital calculations"がJournal of Chemical Information and Modeling誌に受理されました。本研究は立教大学、筑波大学、長崎大学、東北大学、星薬科大学、スロバキア科学アカデミーとの共同研究によるものです。

・(2018年11月15日, 論文発表) "Dual conformation of the ligand induces the partial agonistic activity of retinoid X receptor alpha"がFEBS Lett.誌に受理されました。本研究は立教大学、東京医科歯科大学、岡山大学との共同研究によるものです。

・(2018年11月2日, 論文発表) "Identification of soybean peptide leginsulin variants in different cultivars and their insulin-like activities"がScientific Reports誌に受理されました。

・(2018年10月24日) 新規アミノ酸配列解析手法に基づくタンパク質工学研究に関する総説、"新規アミノ酸配列解析手法の開発とタンパク質工学への応用"が 日本生物工学会誌 に掲載されました。

・(2018年10月12日) M2の本山君が日本学術振興会特別研究員(DC1)に採用されることが内定しました。詳細は こちら 。

・(2018年10月5日) "Improvement of ST0452 GlcNAc-1-phosphate uridyltransferase activity by the cooperative effect of two single mutations identified through structure-based protein engineering"がApplied and Environmental Microbiology 誌に受理されました。本研究は産業技術総合研究所との共同研究によるものです。

・(2018年8月13日) Computational Molecular Docking and X-ray Crystallographic Studies of Catechins in New Drug Design Strategiesが Molecules誌に受理されました。

・(2018年7月9日) 第1回静岡テックグランプリ にてラボ代表としてM1の丹羽 正純君、三村 健太君、川崎 真由さんが発表を行いました。光栄にも 最優秀賞 を頂きました!H30年7月10日 中日新聞朝刊にて紹介いただきました。

・(2018年 6月15日) 静岡県バイオテクノロジー研究会 で特別講演 (伊藤)

・(2018年5月23日) "Benchmark analysis of native and artificial NAD+-dependent enzymes generated by a sequence based design method with or without phylogenetic data"がBiochemistry誌に受理されました。本研究は立教大と富山県立大学との共同研究によるものです。

・(2018年5月9日) 静岡県立大学食品栄養科学部の島村裕子先生(微生物学研究室、当時: 食品衛生学研究室)を筆頭著者とする論文、”Binding of catechins to staphylococcal enterotoxin A”がMDPIの Molecules 誌に受理されました。

・(2018年3月4日) 本山 智晴君 (M1) 及び三村 健太君 (B4) が第19回静岡ライフサイエンスシンポジウム (@静岡大学) にて"アミノ酸の配列データのみを用いた高機能化酵素の人工設計"及び"人工抗体設計技術の構築"というタイトルで発表、 優秀ポスター賞を受賞 しました。おめでとうございます。

・(2017年10月10日) "Product release mechanism associated with structural changes in monomeric L-threonine 3-dehydrogenase"が Biochemistry誌に受理されました。本研究は立教大と富山県立大学との共同研究によるものです。

・(2017年8月25日) "Rational identification of aggregation hotspots based on secondary structure and amino acid hydrophobicity"が Scientific Reports誌に受理されました (Press releaseは こちら )。

・(2017年4月1日) H29年度がスタートしました。新4年生3名、及びM1 1名の新メンバーが加わりました。

・(2017年2月17日) H28年度卒業論文発表会にて本研究室の4年生2名が ベストプレゼンテーション賞 を受賞しました。

・(2016年11月25日) 第21回静岡健康・長寿学術フォーラムにて本山 智晴君(4年生)がポスター発表を行い、ポスター賞を受賞しました。

・(2016年9月20日) "Origin of stereoselectivity and substrate/ligand recognition in an FAD-dependent R-selective amine oxidase"がJ. Phys. Chem. B.に受理されました。本研究は富山県立大学及び立教大学との共同研究によるものです。

・H28年度のメンバー更新

・H27年度のメンバー更新

・中野祥吾助教が着任 (平成27年4月)

・酒井坦教授を囲う会を開催(平成24年5月)

・伊藤創平助教が准教授に昇任(平成24年4月)

・斉藤瑛介(修士2年)が奨学金全額免除 (平成23年3月)

・斉藤瑛介(修士課程2年)The International Conference on O-CHA(Tea) でポスター賞を受賞