過去のニュース

 

・(2017年10月10日) モノマー型L-スレオニン-3-脱水素酵素の同定及び構造機能解析に関する論文、"Product release mechanism associated with structural changes in monomeric L-threonine 3-dehydrogenase"がアメリカ化学会の生化学専門誌、 Biochemistry誌に受理されました。本研究は立教大と富山県立大学との共同研究によるものです。

・(2017年8月25日) タンパク質の可溶化変異点 (可溶化ホットスポット) の予測法に関する論文、"Rational identification of aggregation hotspots based on secondary structure and amino acid hydrophobicity"が Scientific Reports誌に受理されました (Press releaseは こちら )。

・(2017年4月1日) H29年度がスタートしました。新4年生3名、及びM1 1名の新メンバーが加わりました。

・(2017年2月17日) H28年度卒業論文発表会にて本研究室の4年生2名が ベストプレゼンテーション賞 を受賞しました。

・(2016年11月25日) 第21回静岡健康・長寿学術フォーラムにて本山 智晴君(4年生)がポスター発表を行い、ポスター賞を受賞しました。

・(2016年9月20日) R選択的アミン酸化酵素の立体選択性の起源を考察した論文、"Origin of stereoselectivity and substrate/ligand recognition in an FAD-dependent R-selective amine oxidase"がアメリカ化学会の物理化学専門誌、J. Phys. Chem. B.に受理されました。本研究は富山県立大学及び立教大学との共同研究によるものです。

・H28年度のメンバー更新

・H27年度のメンバー更新

・中野祥吾助教が着任 (平成27年4月)

・酒井坦教授を囲う会を開催(平成24年5月)

・伊藤創平助教が准教授に昇任(平成24年4月)

・斉藤瑛介(修士2年)が奨学金全額免除 (平成23年3月)

・斉藤瑛介(修士課程2年)The International Conference on O-CHA(Tea) でポスター賞を受賞