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メンバー

中村 順行 博士(農学)
茶学総合研究センター センター長
静岡県立大学食品栄養環境科学研究院、食品栄養科学部特任教授
<主要研究テーマ>
・ 茶の高付加価値化とマーケティング
・ 静岡県の茶葉および茶飲料の嗜好特性解析

下位 香代子 博士(学術)
茶学総合研究センター 副センター長
食品栄養科学部環境生命科学科(生体機能学研究室)教授
食品栄養環境科学研究院 教授(兼務)
<主要研究テーマ>
・環境・社会的ストレスの生体応答と生体リズムに関する研究
・環境・社会的ストレスに起因する疾病の予防に関する研究
・外因性及び内因性因子(環境化学物質およびエストロゲン)の生体影響

海野 けい子 博士(薬学)
薬学部薬科学科(統合生理学分野)薬学研究院(統合生理学講座)准教授
<主要研究テーマ>
・ 老化およびストレスによる生体機能変化の解析
・ 脳に対する抗老化作用物質の探索とその作用機序に関する研究
・ 肥満および糖尿病に対する加齢の影響に関する研究

伊勢村 護 理学博士
静岡県立大学名誉教授、食品栄養科学部客員研究員、茶学総合研究センター顧問
<主要研究テーマ>
緑茶の抗変異原、転移抑制機構の解明(緑茶カテキンによるがん細胞の活性と酵素合成の阻害、がん細胞の侵潤抑制、カテキン類によるアポトーシス誘導活性をあきらかにする。

岩崎 邦彦 博士(農業経済学)
経営情報学部・経営情報イノベーション研究科 教授、地域経営研究センター長
<主要研究テーマ>
地域に関連するマーケティング問題の研究(農産物のマーケティング、緑茶の
マーケティング、中小企業のマーケティング、観光マーケティングなど)

小林 裕和 農学博士
静岡県立大学 副学長
食品栄養環境科学研究院 (植物機能開発研究室)
<主要研究テーマ>
・ シロイヌナズナ(アラビドブシス)を用いた葉緑体機能発現に介在する制御機構の解明
・ 遺伝子操作を基盤にした薬食生産のための植物の活用
・ 自然環境ストレス耐性光合成活用植物の作出

陽東 藍 博士(工学)
静岡県立大学茶学総合研究センター 共同研究員
<主要研究テーマ>
食品または食品成分がヒトに与える心理的、生理的効果を評価する研究
ヒトの五感を刺激する素材などを生体計測により評価する研究

佐野 満昭 薬学博士
愛知学院大学非常勤講師 静岡県立大学客員教授
<主要研究テーマ>
茶の機能性研究
・ カテキン由来酸化生成物の機能
・ メチル化カテキン類の体内動態と抗酸化機能
・ 後発酵茶成分の機能

齋藤 貴江子 博士(農学)
食品栄養科学部環境生命科学科 助教
食品栄養環境科学研究院 助教(兼務)(茶学総合研究センター)
<主要研究テーマ>
・低カフェイン茶を用いた後発酵茶の開発と生体機能性に関する研究
・茶の新規有効利用に関する検討
(1)茶樹の水耕栽培
(2)茶根の抽出液が脳機能を改善する効果
(3)茶花のハチミツ採取

Monira Pervin 博士(食品栄養科学)
茶学総合研究センター 研究員
<主要研究テーマ>
・緑茶成分による、抗老化作用

林 美智子
茶学総合研究センター 実験補助、事務員
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