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日本学術振興会特別研究員の内定

大学院薬食生命総合学府 博士後期課程1年の稲垣僚さんが、平成29年度日本学術振興会特別研究員として採用されることが、12月26日に内定しました。日本学術振興会特別研究員制度は、将来の学術研究を担う優れた若手研究者を養成・確保するために、大学で研究に専念することを希望する者を特別研究員に採用し、研究奨励奨学金ならびに研究費(文部科学省科学研究費補助金)を支給する制度です。
これで本学からは、先に内定が決まっていた院生を含む4名が選ばれました。

特別研究員DC2
薬食生命科学総合学府 食品栄養科学専攻 博士後期課程1年 妹尾奈波
(指導教員 三浦進司 教授)

特別研究員DC2
薬食生命科学総合学府 食品栄養科学専攻 博士後期課程1年 稲垣僚
(指導教員 増田修一 准教授)

特別研究員DC2
薬食生命科学総合学府 薬科学専攻 博士後期課程2年 井出貴文
(指導教員 濱島義隆 教授)

特別研究員DC2
薬食生命科学総合学府 薬科学専攻 博士後期課程1年 船本雅文
(指導教員 森本達也 教授)

【関連リンク】

本学大学院生3名が日本学術振興会特別研究員に内定(2016年10月31日 本学サイト ニュース&トピックス)


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