ニュース&トピックス2019

 

HOME    NEWS    RESEARCH    MEMBER    PUBLICATION    RECRUITMENT    ACCESS    LINK    OB&OG    English

Made on a Mac

2019年11月21日 2015年にPLoS ONEに発表した下記の論文が、『Top 10% most cited PLOS ONE papers published in 2015』になりました。

Hatazawa, Y.*, Senoo, N.*, Tadaishi, M., Ogawa, Y., Ezaki, O., Kamei, Y., and Miura, S., Metabolomic analysis of the skeletal muscle of mice overexpressing PGC-1α. PLoS ONE, 10(6): e0129084 (2015). (* Equally contribution)

          



2019年10月26日 研究室のOBOG会を開催。同日に開催された大学祭「剣祭」、 学部の同窓会「創星会」 にあわせて、多くのOBOGが来室してくれました。またの来室をお待ちしております。




2019年10月21日 D2の榛葉有希君が明治安田厚生事業団の主催する「第36回若手研究者のための健康科学研究助成」に採択されました。



2019年10月19日 D2の榛葉有希君が第8回食品薬学シンポジウムで優秀発表賞(口頭発表の部)を受賞しました。大学のHPでも紹介されています。

              



2019年9月30日 D2の榛葉有希君が日本学術振興会特別研究員(DC2)に採用されることが内定しました。本学大学院薬食生命科学総合学府からは6名の学生が内定しました。

    



2019年9月19日-21日 つくば市で行われた第74回日本体力医学会大会に参加し、研究成果を発表しました。持久走大会にも参加し、大学院生の馬込さんが女子1位になりました。






2019年9月3日-4日 研究室旅行(京都、大阪)。






2019年9月2日 第7回目となる京都府立大学生命環境科学研究科分子栄養学研究室との合同セミナーを開催しました。今回は京都府立大学にて開催しました。合計18演題の研究発表について熱く討論しました。




2019年8月31日 生化学研究室との合同BBQ。






2019年8月23日 静岡県立大学食品栄養科学部「栄養サマースクール」を開催し、栄養化学研究室では『身体を動かすエネルギー産生の仕組み』の体験実験を担当しました。その時の様子はこちら






2019年5月17日〜19日 第73回日本栄養・食糧学会大会が本学で開催され、研究成果を発表しました。学会の運営にも協力しました。




2019年4月16日 食品栄養科学月例セミナーに東北大学の青木淳賢先生をお招きし、「脂質生物学への招待〜リゾリン脂質メディエーターの生体内機能〜」の演題で、リゾリン脂質の情報伝達物質としての役割について紹介していただきました。脂質の機能には膜の構成成分としての機能、エネルギー源としての機能、メディエーターとしての機能があります。今回のセミナーでは、メディエーターとしての機能に着目した青木先生の研究グループの成果を教えていただきました。DHA型リゾリン脂質が、迷走神経系による心臓保護作用と密接に関連していることや、生体内でのリゾリン脂質を可視化する技術などを紹介していただきました。




2019年4月1日    4年生(桑原さん、藤巻くん、三浦さん)配属。