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大学院生が日本学術振興会海外特別研究員に内定

食品栄養科学専攻の大学院生が、平成30年度採用分日本学術振興会海外特別研究員
として採用されることが内定しました。

海外特別研究員
薬食生命科学総合学府 食品栄養科学専攻 博士課程3年   佐藤友紀
(指導教員 三浦進司教授 栄養化学研究室)
(受入研究機関 米国カリフォルニア大学アーバイン校)

日本学術振興会海外特別研究員制度は、将来の学術研究を担う国際的な視野に富む研究者を養成・確保するために、優れた若手研究者を海外に派遣し、特定の大学等研究機関で研究に専念できるよう支援する制度です。
今後も、本大学院では優秀な若手研究者の育成に励み、我が国の学術研究を牽引できるような研究者を輩出していきます。

日本学術振興会海外特別研究員
https://www.jsps.go.jp/j-ab/index.html

食品栄養科学部 栄養化学研究室
http://dfns.u-shizuoka-ken.ac.jp/labs/nutrbioc/index3.html/Home.html


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